映画「国宝」を見て思ったこと

日記

久しぶりの映画時間

今日は夫に子どもを預けて、映画『国宝』を観に行きました。
本当に久しぶりの映画館。静かな暗闇の中で、自分と向き合うような時間でした。


芸能のリアルに触れて

物語の中には暗い部分も多く、
「面白かった」とは言いづらい作品でしたが、
“芸能のリアル”に触れたような感覚がありました。

自分の中の世界が少し広がったような――
そんな余韻を残す映画でした。

どんな分野でも結果を出す人は、
結局のところ「やり続ける人」なんだな、とも思いました。


続けることの大切さ

家に帰ってからは何もせずに寝落ちしてしまい、
気づけば23時を過ぎていました。

それでも「何もしないわけにはいかない」と思い、
体を起こして、こうして日記を綴っています。

習慣にしてしまうと体が勝手に動いてしまいます笑

ここまで読んでくださり、ありがとうございました🌙

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