イライラモヤモヤを感じきる

日記

イライラしても、そんな自分を責めない夜|day19

今日は、子宮温活を始めてから初めて迎える生理2日目。
体調は悪くないのに、イライラが止まらず自己嫌悪に陥った。

ちょっとしたことで感情が揺れる。
パン屋に行ったら、子どもがパンを触ってしまい、
結局そのパンを全部購入。

帰宅後は子どもが泣き止まず、
ようやくバイトの準備をしようとしたら、
親が「急に予定が入って預かれない」と言い出した。
(事前に入念に確認していたのですが……)

イレギュラーが重なる日

「なんでこんなイライラしやすい時期に、
イレギュラーが重なるんだろう」と思わずため息。

でも、冷静に考えると、
子どもを連れてパン屋に行ったのは私だし、
親に預かってもらうことを前提に働いているのも私。

“自分以外の誰かに期待しすぎていたのかもしれない”
――そんなことに気づいた。

自己受容を続けても、揺れるときはある

自己受容を深めてきたつもりでも、
現実の問題が起きると、すぐに心がブレる。

そんな自分を見つめながら、
「あぁ、まだまだ修行中だな」と思う。

でも、以前ならイライラしたまま
夜まで引きずっていた感情も、
今は“書く”ことで整理できるようになった。

今夜もぐるぐるワークで整える

とりあえず、今夜もぐるぐるワークをして寝よう。
感情を紙に吐き出して、
少しでも心の中を軽くして眠りたい。

イライラしても、泣いても、ブレてもいい。
そんな日も、私の一部だから。

ここまで読んでくださり、ありがとうございました。

 今日の気づき

感情が揺れるのは、身体と心が整っている証でもある

他者への期待より、自分を労ることを優先する

自己受容は“ブレない”ことではなく、“揺れても戻れる力”

ぐるぐるワークは、感情のデトックスになる

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