昨夜、孤児を育てる夢を見ました。
夢の序盤では、その子が孤児だとは知らず、
いつの間にか一緒に暮らすようになっていました。
私の長男もその子に懐いていて、
家族のように自然に過ごしていました。
夢のクライマックスで警察がやって来て、
その子が孤児だと判明した瞬間、
私は「このまま引き取って育てたい」と強く思っていました。
夢が教えてくれた“慈愛”のサイン
夢占いで調べてみると、
「孤児を育てる夢」は慈愛に満ちた良いサインなのだそうです。
最近続けているリンパケアや子宮温活、ぐるぐるワーク。
それらを通して少しずつ、
受容力が自分の中に育ってきているのかもしれません。
この夢は、その心の変化を映してくれたのだと感じます。
この調子で、穏やかに続けていきたいです。
夢の中でもリアルに感じた“現実”
夢を見ている最中は、夢だと気づきませんでした。
でも、目が覚めて思い返すと、
あまりにリアルで、
まるで本当に起きていたかのような不思議な感覚が残っています。
夢の中の“もう一つの現実”が、
心の深いところを優しく照らしてくれたような気がします。
今日も少しずつ整える
今夜も、いつものように
布ナプキンの裏にカイロを貼り、
リンパケアをして、ぐるぐるワークをして眠ります。
毎日、大したことはできていないけれど、
「続けること」こそが大切だと思っています。
短いですが、今日はこのへんで。
本日もありがとうございました。



コメント