今日は少し早く起きることができました。
おそらく1ヶ月ぶりです。
軽くリンパケアをして体をほぐし、
そのあと瞑想。
瞑想3日目あたりから「自分とは何か」について考えるようになり、
今日からは、一瞬一瞬の時間を自分の意思で選ぼうという意識が芽生えました。
夫への手紙と、自分への気づき
昨日の夜、ぐるぐるワークをしていると、
なぜか夫に対して手紙を書きたくなりました。
別居しているのは「夫が悪いから」だと思っていたけれど、
本当は私にも原因があったのだと気づきました。
自分のことを好きになれないままで、
夫に愛されるわけがない。
最初は夫に向けて書いていた手紙が、
だんだんと自分自身に向けた感謝と懺悔の手紙になっていきました。
不思議な感覚でしたが、
書きながら心が軽くなっていくのを感じました。
気が向いたら、今日の夜も書いてみようと思います。
当たり前に感謝するということ
この生活が「当たり前」になってしまうと、
遠くの理想ばかりを追ってしまいがちです。
でも、
当たり前に過ごせることがどれほどありがたいか。
それに気づくことができれば、
見えてくる世界はもっと喜びに満ちたものになるのだと思います。
最近は寒いけれど、
寒さを感じられる身体があることがありがたい。
つい食べすぎてしまうけれど、
食べるものに困らない日々があることもありがたい。
食べることへの意識を変える
とはいえ、食べすぎは課題です。
美味しいものがあると、つい必要以上に食べてしまう。
これからは、
「一口ごとに食べ物からエネルギーをいただいている」
と意識しながら、丁寧に食べることを実践したいです。
子どもと一緒に食べていると早食いになってしまいますが、
気づいたときに思い出して、
少しずつ実践していきます。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました。



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